タイロンのブログ
人生ポタリング。自転車と仲間の愉快な日常
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娘一家と雪山へ

about yesterday・・・


娘一家が雪山へ行くというので、保護者(?)として引率。


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今回がボードデビューのお孫ちゃんたち。

平日のガラガラゲレンデでのびのび練習。


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しかし子供ってスゴイ。

転び方と膝を緩める事しか教えてないのに、ドンドン上達していきます。^^;


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坂の上り方も勝手にマスター。(笑)


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対して親はグダグダ・・。(爆)

子供の覚えの早さに比べると、どうしても頭の固さが邪魔をしますね~。


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今日は お仕事中のあきちゃんに会えた。(^^)

ルイージじゃないよ。(笑)


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多分・・ キノコ食べたらファイアボールも投げられます。(爆)


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子守を婿と変わって今度は娘と。


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ルイージも一緒。(笑)


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二本滑って、あきちゃんに撮影もしてもらった。

普段、なかなか撮ってもらう機会無いのでありがたし。


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孫たちの滑りがあまりにも上出来だったので、帰りはリフトで上がって滑って降りる事に。


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が、さすがに本コースは敷居が高かったらしく、転けてばかりで全然進めません。


私は孫一人手をつないだり抱えたりして滑れますが、

未熟な娘夫婦は七転八倒。^^;



挙句の果ては時間がかかりすぎて終業時間が迫る始末。


私は片方の孫をつれてゴンドラまで滑って降り、

もう一人の孫は あきちゃんにスノーバイクで連れて降りてもらいました。



あきちゃん、スキー場の皆さん、御迷惑をおかけしました。

そしてお世話になりました。m(_ _)m





でも・・ スノーバイクに乗せてもらるというレアな体験を

帰り道で親の方が羨ましがっていたのは秘密です。(爆)








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二日間の嫁孝行

今シーズン最初で最後かもしれない雪山に行って来ました。


婿と孫たちが実家に遊びに帰ったので、久しぶりに嫁と二人きりです。



土曜日のアサヒテングストンはガスと吹雪で荒れ模様。


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でも雪面のコンディションは最高。

樹氷もキレイ♪


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嫁は滑るのに精いっぱいで、私は撮影とかしてもらえない具合に、

我、怒りで身体が震え・・ (苦笑)


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一夜明けて日曜日。

まだ孫たちは帰って来ないので、妻クリングに出発。


車載で音戸大橋の無料駐車場にデポ。

自転車を展開して イザ出発・・ と思いきや、KHSの後輪に神降臨しとる始末。(-_-;)



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KHSは朝のりさんからホイールを譲り受けて初めてのパンク。 二年半ぶりくらい?


付き合いの長い人は知ってると思うけど、 このホイールはリムハイトが高いのか

タイヤの脱着が非常に困難なんです。


チューブレスの方がまだマシなくらいには作業が大変。



軽く泣きながら作業して、やっとこさ渡船口へ。(苦笑)


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どう見ても不審人物な二人。(爆)


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音戸に渡ると、島を時計回りに走行。

新旧2つの音戸大橋ビューポイント。


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先奥から県道286号へ左折。


ここからは多少アップダウンがありますが、

車もほとんど来ないロケーションのいい道です。


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別荘が並ぶ奥まった住宅地前にて。

こんな所に住むのもステキですね。


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そうそう、モンベルで買った熊鈴を こんな所につけてみました。

涼しげな音色が心地よく、使用感もバツグン。


KHSオーナーの皆さんに推奨。(笑)


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この道は短い区間でロケーションがコロコロ変わって飽きません。

何度来てもイイところ。(^^)


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ただしアップダウンがあります。

初心者がヒイヒイ言うくらいには・・ ね。^^;

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でもこの景色は いつ来てもホントにイイ。

夏場も日陰が多く、意外と涼しいんですよ。


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ただし補給箇所が皆無なので、県道に入る前に

コンビニなどでしっかり準備して下さいね。


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ここは4年前に やまももさんと初めて一緒に走って写真を撮った所。

ガードレールが新しくなってますが、思い出深い場所です。


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おや? リアライトにカワイイお客様が・・

って コイツ、夏場は天敵と化すアイツじゃないだろうな。^^;


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袋の内港から室尾へ抜けて南岸へ。

この季節には珍しく、風も無く気温も暖かです。


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風光明媚な鹿島大橋。

晴れた日のロケーションはバツグンです。


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橋を渡って広島県最南端の鹿島へ。


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ここには手積みの石垣で作られた段々畑があります。

実は初めて来ました。


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行き止まりの漁港の、こんな路地を進んで行きます。


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坂を上りきると、こんな感じです。

景色は開けてないので、最初はどこがメインなのかわかりにくい。


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でも反対側にちょっと下ると、

ありました!


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階段を少し上ってみます。


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瀬戸内ってホントにいいですね~♪


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来た道を戻って再び鹿島大橋を渡る。


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ユルいアップダウンの倉橋島南岸ですが、嫁は結構ヘロってます。

小刻みに休憩&補給しながら、のんびりペース。


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月の名所の桂が浜。

今日は近くでお祭りがあったみたいで人出が多いです。


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お食事処かず で遅い昼食。

この時期やっぱりコレでしょう~、牡蠣丼♪


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食後は宇和木トンネルでショートカットコース。


ここの消防署は遣唐使船を捩ったユニークな外観なんですが、

黙々と上る嫁はアウトオブ眼中。^^;


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藤脇の和菓子屋さん、住田屋に立ち寄り。

妻クリングなので、スィーツポイントは外せません。(笑)


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今日はコレ。 

パイ生地の中は あんこと栗。(๑´ڡ`๑)


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早瀬大橋通過。

追い風のおかげで、ヘロヘロ嫁も快走。(笑)


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第二音戸大橋手前のパーキング。


上り下りのパーキングを結ぶ歩道橋が完成してますが、

通れるようになってから来たのは初めて。


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これが正式名称らしい。

でも、ここはやはり 「第三音戸小橋」 でしょう?(笑)


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あっちが元祖音戸大橋。


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こっちが第二音戸大橋。


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で、第三音戸小橋。(笑)


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何とか三つの橋を一度にフレームに収めたかったのだが・・ ( ´Д`)


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駐車場まではあとわずか数百m。

今日も私は一度も撮影してもらえない具合に・・


怒りで腹の虫も無くだろ、普通。(苦笑)。


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で、最後の最後に秘密のビューポイントへ立ち寄り。

ここ、奥まった抜け道にあるのよね。


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第二音戸大橋が出来たおかげで、デポ地の駐車場までの登坂が楽になりました。


今回の様に 車載でここを起点にすれば、

脚力の無い女性でも倉橋島を楽しめる・・ という具合なんです。



江田島をからめたり、倉江田フル走行の拠点にもいいですね。




しかも走行後は すぐ上にある温泉、「潮音」につかれるというゴージャスぶり。

もちろん今回も堪能しました。ハイ。(^^)






ターニングポイント

自転車にハマった5年前。

知っている場所も知らない場所も、自転車に乗ってるだけで新鮮だった。



自転車向きな いわゆるステキ道を探して、暇さえあれば走り回った。




1年後、仲間が徐々に増えたが 所詮は初心者の集まり。

そこで地域のベテランライダーと交流する事を考えた。



交流は自然な流れでSNSに発展し、凄まじい勢いで自転車仲間が増えていった。




自転車専門SNS 「LEGON」

ここに集う人のほとんどがリアルに交流する。


自転車に乗るという特性上、走り仲間をつくるのが主な目的になるからだ。





自転車乗りは実に様々な人がいる。

走力、経験、楽しみ方、 それぞれ千差万別だ。


経験を積むうち、走力も楽しみ方も大きく変わっていく人も多い。




また、普通に生活していただけでは絶対に接点が無かったであろう人達とも知り合えた。

それも「自転車を楽しむ」という一点において、何人も並列である素晴らしさ。




おかげ様で先人達に多くの事を学ばせてもらっている。

ネット交流ナシでは、こんな短期間で 今ほどの知識と経験を積む事は出来なかっただろう。



本当に感謝している。





呉ポタリング倶楽部というコミュを立ち上げた事もあって、更に交流に拍車がかかった。

特にイベント管理において、様々な下準備や当日に注意する事。


人数が増えるにつれ、考えなければならない事も増えていった。



どうしたら足並みの違う参加者全員が楽しめるか。

集団走行を安全に行う為のコースレイアウトと参加者の意識づくり。



それらをみんなで考えながら ここまで来た。

呉ポタの走行イベントに慣れている人には、伴走その他で度々お世話になっている。






こんな経験や知識の共有も、コミュを運営してなかったらあり得なかったかもしれない。


本当にありがたい事だと思う。







そして今、少しずつ新たな変化が起きている。


2~3年前までは自転車仲間全体で見ると、今ほど走力に大きな差が無かったように思う。



それぞれ嗜好の違いはあれ、もっと雑多な集まりだった。




それが少しずつ分散し、今や初心者からプロレベルまで走力も意識も違う。


ほんの1~2年前は そうでもなかった人が、練習を積んでメキメキ走力をアップさせたり、

もともと速かった人が更なる飛躍を見せて素晴らしい進化を見せたり、



おそらくお互い意識し合っての切磋琢磨が無ければ、ここまでの向上も無かっただろう。




かく言う私もツーリストを自称しながら、速い仲間と走りを楽しむ為に走力アップを図って来た。

あくまで自分のペースでそれなりにだが。(苦笑)





そしてこの度、仲間内でも特にレベルの高い人たちが実業団登録するに至った。


これはとても素晴らしい事だし、今後の活躍を応援したいと思う。





私は私で同志と共に自転車振興と地域貢献の活動を始めようとしている。


ツーリスト、そしてライフワークであるステキ道探索にも一層力を入れて行きたいとも思っている。



ある意味、原点回帰の心境だ。






それぞれの目的を持って、それぞれの道に進もうとしている人たち。




自分の目的に合わせて参加する場所が色々あるのはとてもいい事だし、

無ければ自分で作ればいい。



今まさに広島の自転車仲間は一つのターニングポイントにいるのかもしれない。




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永遠の0
世間的には今更なのかもしれませんが、見てきました。

永遠の0。



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めったに映画館に足を運ばない私ですが、作品の持つ雰囲気や、友人知人のレビューに触れるたび、

これは是非 劇場で見てみたいと思っていました。





舞台は戦後60年後の日本。

司法浪人に甘んじているうち、自暴自棄になりかけていた主人公。


そんな彼が ひょんな事から血のつながっていると思っていた祖父の他に、

特攻で亡くなった本当の祖父がいた事を知ります。


ジャーナリストの卵である姉の手伝いで祖父の痕跡を調べるうち、次第に明らかになっていく祖父像。


卓越した飛行技術を持ちながら、家族の為に執拗なまでの生への執着を見せる彼を

周囲は臆病者とののしっていました。


そんな彼が何故、特攻に殉じたのか・・。


徐々に明らかになっていく謎。 


人とは、家族とは、戦争とは、  そして物語は数奇な結末へ・・。





たまたま会社の知人から原作を借りて読む機会があり、

益々見に行きたい気持ちが高まりましたね。


特に予告編で、主人公の祖父役である岡田准一が、

「私は死にたくありません・・」 というシーン。 

私にとって原作を読んだイメージそのままだった事が興味を一層引き立てました。




そして映画はとてもよく、御多聞にもれず 最近の邦画の中では明らかに名作の部類に入ると思います。

賛否両論あるようですが、私はそれも名作の宿命かと思います。





ただ個人的には、原作の小説と映画の両方を見て初めて納得出来るのかなと思ったり・・。


と言うのも、映画も小説も単体でいいのですが、

映画という約二時間で描くにはどうしても切り捨てられる部分が出てきます。


小説を読んで思ったのは、歴史の証言者の語りを通じて太平洋戦争の事がリアルに描かれるのですが、

これが生半可な歴史資料などよりも よほどわかりやすくよくまとまっているという事です。


太平洋戦争の事を全く知らない人が読んでも、概要が理解出来るものになっています。


戦争の悲哀や軍上層部の愚策に対する批判も多分にありますが、

当時の時代背景やそれぞれの立場ゆえの流れについて冷静な視点で語っている点も好感が持てました。



正直、語り部たちがあまりに説明上手なところは多少違和感がありましたが、

それは史実をわかりやすく説明する為とわりきれば、そんなに問題ではありません。



この部分は小説の方がより伝わると思ったので、知らない人にこそ是非読んで頂きたいと思いました。





そして映画。

昨今のSFX技術は素晴らしく、迫力とかリアルとかそんなレベルじゃないですね。


まさにそこにいる空気感。

その時代に生きてないし、戦争も知らないくせに、


日本人のDNAがそうさせるのでしょうか。



原作の良さを踏襲し、いい意味で昇華されていると思います。



ひたすら泣かせようとしているという意見もあるようですが、私はそうは思いませんでした。




むしろ私的に原作で違和感を感じていた部分が、映画によって補てんされたというか、

逆に映画で物足りないところが原作で補てんされているところもあって・・



まぁ、つまりは両方見れば更に納得で楽しめるって事です。



こうなると漫画も読んでみたくなりますね。(笑)



ちなみに私が原作で違和感を感じてる部分についてはネタバレになるので書きませ~ん。

見た人は機会があれば語り合いましょうね。(笑)




最後に自分でもよかったと言いながら何ですが、 

よかったって人の言葉をあまり気にせず御覧になった方が純粋に楽しめると思います。



劇場公開ももう少しですかね。

是非劇場で御覧になって下さい。(^^)


http://www.eienno-zero.jp/index.html





再始動後の土日

今年に入って年始から雨以外は ほぼ毎日自転車に乗ってました。


ところが1月半ばから様々な理由で乗れず、そのまま月末はインフルにかかってダウン。

呉ポタの新年会も欠席するという情けなさ。(ーー;)



自転車に関して言えば、徐々に調子を上げていただけに残念な失速です。



が、病気になったのが一週間前だったのは不幸中の幸いでした。

というのも2/1は自転車活動的、意見交換会だったからです。



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自転車振興と地域活性化を目指す新団体の立ち上げに関するこの会合も二回目。


前回参加された方はもとより、新たに会議に出席された方も含め、

皆さん熱心に意見を交換して頂いて大変有意義な会議になりました。


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自転車振興と地域活性化・・ なんて言うと固い話のようですが、

ぶっちゃけ瀬戸内の魅力を発掘・発信する事によって、地元地域に元気になってもらおうというもの。


その為に自転車のコミュニケーションツールとしての価値を最大限活用し、

相互して自転車をとりまく環境もよくしてしまおうというのが目的です。


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目的を持って活動する団体ですが、楽しむ事を基本にすえていきます。

なので議題は大真面目ですが、終始笑顔の絶えない和やかな雰囲気で進行しました。


サイクリストと地元地域の方が笑顔になる為の活動ですから、

それを進める我々もまた楽しく笑顔になる内容でなければならないと私は思うのです。



会議に出席された皆さん、お疲れ様でした。

おかげ様で次回会合の後、いよいよ公に発表出来る段階になりそうです。


引き続きよろしくお願いします。




会議終了後は有志で懇親会という名の飲み会に突入。

ここでもざっくばらんに意見を出したり、自転車談義に花を咲かせたり、

存分に交流しました~。(^^)


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結局、三次会まで行ったのですが、何となくタクシーに乗りそびれて歩いて帰宅する事に。

何故か全然帰る方角が違う ぴかちゅうさんが私と一緒。^^;



トライアスリートな彼は、ちょっと歩く距離を稼ぎたかったのだとか。


で、合気道もやってる彼と道すがら武術談義に興じるうち、

酔った勢いで公園で組み手を始める始末。(苦笑)


久しぶりだったので楽しかったのですが、 

翌朝 泥だらけになったブーツを見て愕然とする事に。(ーー;)








日曜の朝は雨が残ってましたが、午後には道が乾いています。

実に二週間ぶりの自転車、リハビリと称して東広島のGIANTショップへ。


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ある部品が欲しくて来てみたんですが、無かったので取り寄せてもらう事に。

数時間で帰るつもりだったので往路と同じルートで帰宅。



たかが二週間、されど二週間。


低い強度の中でそれなりにテーマを持ってリハビリ走しましたが、

たかだか往復64kmで軽い筋肉痛になる始末。(ーー;)


まぁ、帰宅直後に筋肉痛になるって事は筋肉が若いって事で・・。(苦笑)

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帰宅後は最近お馴染みの阿賀マリノで孫たちの自転車練習。

乗るたびにドンドン上達する子供ってやっぱりスゴイですね。(^^)


お姉ちゃんは もはや爆走状態。^^;

妹の方は次回から補助輪を外せそうです。


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という訳で そんな再始動後の土日でした~。





プロフィール

タイロン

Author:タイロン
自転車を媒体に瀬戸内の魅力を発信する目的で
「瀬戸内サイクルメディア」の活動を開始しました。

同時に気楽な自転車仲間の社交場として「呉ポタリング倶楽部」も継続しております。

瀬戸内サイクルメディアは公式HPにて、

呉ポタリング倶楽部は、自転車専門SNS「LEGON自転車紳士録」内にコミュニティーを作って活動しています。

両方ともアクセスはリンクを御利用下さい。



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